2019年春のセンバツ甲子園大会期間中 列車接近メロディが大会入場曲「世界に一つだけの花」に変更へ 阪神甲子園駅で

阪神電車は春のセンバツ甲子園大会期間中に入場行進曲の1つ、槇原敬之さん作曲「世界に一つだけの花」を発車メロディーとして流すことを発表しました。(どんなときも。も入場行進曲として選出されていますが今回は発車メロディーとして使用されません。)

発車メロディーが流れる期間は?

春のセンバツ甲子園大会期間中の3月23日の始発電車から4月3日の終電まで(大会終了予定日)です。また、雨などで大会の順延した場合は期間が延長されます。

なお、現在向谷実さんが編曲している「線路は続くよどこまでも」の接近メロディは甲子園駅以外の駅では変更はありません。

2018年の春のセンバツでは星野源さんの「恋」が電車到着時に接近メロディとして使われていました

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参考文献

1)阪神電車公式プレス(https://www.hanshin.co.jp/company/press/detail/2493)

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