平成最後の昭和の日に明治のR-1を飲む人続出で周辺のコンビニでは売り切れも

平成最後の昭和の日となる2019年4月29日、大阪府にある大正駅で、平成最後の昭和の日に、明治の乳酸菌飲料R-1を飲む人が続出しています。

また、大正駅周辺のコンビニでは明治R-1の乳酸菌飲料と、R-1ヨーグルトが売り切れしているとの情報も入ってきています。

なぜ?大正駅でR-1を飲む人が続出しているのか?

平成最後の昭和の日に大正駅で明治のR-1を飲むということにどういった意味があるのでしょうか?

それは「平成」「昭和」「大正」「明治」「R-1(令和1年)」5つの元号をそろえることができるからです。

令和元年を令和1年として解釈することで、平成31年であり、令和元年ともなる2019年を表現しているのでしょう。

平成最後の昭和の日に明治の大正でR-1を飲む皆さん

長崎県の「大正駅」でR-1を飲む人も

長崎県の大正駅

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です