【たった530円が払えず】ムーンライトながらで寝たふりして不正乗車 途中駅で警察と駅員に下ろされる

2019年12月21日に東京駅を発車した夜行快速「ムーンライトながら」で、不正乗車のために寝たふりをして検札を逃れようとしていたようです。

不正乗車をしようとしていた犯人は途中駅で警察と駅員に下ろされたようです。

不正乗車が行われたムーンライトながらの様子

どうやら青春18きっぷは所持していたようですが、ムーンライトながらの指定席券たった530円が払えず寝たふりをして検札を逃れようとしていたようです。もしくは運賃と指定席券両方持っていなかった可能性もあります。

また、この不正乗車をした人は途中の小田原駅で下ろされたようです。

治安が悪く「走るスラム街」とも揶揄されるムーンライトながら。車両の老朽化でもしかすると数年後には廃止になるかもしれません。

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