擁護派も切り捨て繰り返される危険運転 大物youtuberダイに何があったのか

鉄道系youtuberのトランペットさんが、相鉄系youtuberのダイさんにブロックされたとツイッター上で話題になっています。また謹慎中も含め、危険運転が繰り返されているそうですが何があったのでしょうか。

そもそもダイさんとは…

youtube上でほぼ毎日鉄道系のネタを中心に投稿しているyoutuberです。撮影と同時ににその場でナレーションを入れるということで、編集の負荷は減り高頻度な投稿を可能としていますが、台本があるのに何回も撮り直したりしているので周りへの配慮が課題です。また車内から外に身を乗り出す方法で撮影していたところ、車掌に激怒されたこともあったそうです。

去年の12月頃に自身のツイッターでJRの相鉄直通について、「迷惑でしかない」と発言し炎上しました。相鉄直通には否定派の人も多数居たとは思いますが日頃の言動と、ある程度影響力のあるyoutuberの発言として不適切ということで激しく批判を受けました。

その後ダイさんは謝罪動画を公開しましたが、形として謝罪はしているものの「生理的に無理、受け付けられない。」「相鉄の車両、写真で見るだけではただイライラするだけで済むのですが、生で車両を見てしまうと、目眩や吐き気といった拒絶反応まで現在出ているような状況です。」と発言。謝罪動画のはずが、吐き気がするなど強い表現で侮辱する動画となってしまいました。また罵詈雑言(ばりぞうごん)のことを「ばりざつごん」と発言し、その後ネタにされ続けることになりました。

これには多くの人が激怒しましたがダイさんは、「そろそろ黙れ、お前に指図される筋合いはないんだよ。」と反論。最終的に年が開けるまで謹慎という形になりました。

謹慎中に煽り運転!?

※これは関係者の告発です。内容について当サイトは一切の責任を負いかねます。

謹慎中のダイさんがとある企画でレンタカーを運転したのですが、そこで悲劇が起こりました。軽自動車と大型ミニバンの2台体勢でダイさんが軽自動車を運転していたですが、住宅街に入った際ドライブが好きだというダイさんは調子に乗って約60km/hで走行。前を走る乗用車に間隔を詰めて煽る事態が発生しました。

ダイさんはその後抵抗をしましたが、企画責任者によって強制的に運転を中断させられました。軽自動車に乗っていた同乗者に怪我はありませんでした。その後ダイさんは逆ギレし任されたはずの荷物配送を放棄し、その後の企画を妨害しました。

身内の旅行でも、逆光で動画が撮れないことに拗ねて帰りの車内が不穏な空気になるなど根本的な問題として、何かあればすぐ不機嫌になり自分が悪くても絶対に認めないというのが絶えないトラブルの原因なのかもしれません。

以前にも現在は削除されていますが自身の秩父長瀞旅という動画では、学校があるにも関わらず千葉県在住の通称「ナスくん」を連れ出したり、乱暴な運転であわや接触事故を起こし他のドライバーから激怒されたりしました。その企画でお世話になった某youtuberにも炎上で多大な迷惑をかけたのにも関わらず、謝罪はありませんでした。

謹慎中も謝罪動画がパフォーマンスで、どうやってアンチを潰すか等のことを笑みを浮かべながら関係者に話していたそうです。ツイッター・youtubeでの炎上と上記の大暴走によりダイさんの味方がどんどん減っていく中、トランペットさんはその後も友好的でした。

復帰後も炎上気味

今年の1月1日に形としては謹慎していたダイさんですが、youtube上に再び動画を公開し始めました。しばらくは謹慎中に撮影していたストックがほどんどで、ドライブの件も含めて謹慎の意味はあったのでしょうか。心を入れ替えたと思いきや、複雑な経路の発券が迷惑や、予定ダイ公開が不快などことある度に批判を受け、一連の騒動が完全には払拭されていないといった印象です。

ネタにされてはダイさんの視聴者が過度に反論しイメージダウンする悪循環が。

突然ブロックされて困惑

こういった様々な騒動がありつつも、ダイさんと友好的だったトランペットさんですが、ダイさんにツイッターをブロックされてしまいました。これには多くの人も驚きの声があがっています。

味方まで切り捨てたと話題になっていますが今後どうなってしまうのでしょうか。

この記事の公開にあたり多くの反響を頂きました。名誉毀損ではというご意見もありますが、記載されている内容に一切の誇張・誤りはなく、全て事実です。多数の証人・客観的な証拠もございます。またより酷い事実もありますが、それこそ名誉のために伏せている部分もあります。ダイさんの被害に会われた方は損害賠償請求も視野に入れているとのことです。

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