【史上初の10両編成?】近鉄京都線でブレーキ故障で救援列車運転

2020年5月29日午前9時15分ごろ、近鉄京都線で近鉄丹波橋駅構内でブレーキ故障が発生したため、一時京都~高の原間で遅れや運休が発生しました。

ブレーキ故障を起こした京都行き普通列車の後続の列車が救援に当たったため、普段近鉄京都線では運転されない10両編成での運転がされました。

【史上初の10両編成?】近鉄京都線でブレーキ故障で救援列車運転

近鉄京都線では最大6両編成までしか運転ができませんが、今回の車両故障では普段見られない「異例の10両編成」での運転となりました。今

回は車両故障で発生した10両編成だったので、今後は起きない方が利用者にとっては良いのではないでしょうか。近鉄京都線ではこの影響で約15分ほどの遅れが発生していました。

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