7月3日、長野から名古屋を結ぶ特急しなのが非常に珍しい編成で運行されました。
代走でまさかの4+4両に
しなの8号
— えぬ (@Cocoa_189_510) July 3, 2020
383系A103編成+A101編成
本日のしなの8号は何と"4+4両"で運行されました。
定期運用では存在しない激レアな付属編成の4+4両・・所定6両の突発的な代走運用と思われますが4+4両は本当に初めて見る組み合わせと言うのもあり非常に違和感がありますね。。 pic.twitter.com/qgJ0Fy0eb1
特急しなのが定期運用では存在しない付属編成同士の4+4両で運行されました。本来6両の代走運用ですが、かなり珍しい光景です。通常特急しなのは
- 6両編成:6両単独or4+2両
- 8両編成:6+2両or4+2+2両
- 10両編成:6+4両,6+2+2両or4+2+4両
で運転されます。
この4+4両という運用はツイートにあるしなの8号以外にも複数の便で見られました。