2月7日、西武多摩湖線から新101系3ドア車が定期運用から離脱しました。

新101系が9000系に置き換え

西武多摩湖線では国分寺駅のホームドア設置に伴い3ドアの新101系が定期運用から離脱しました。ラストランは国分寺発萩山行の6463列車でした。

最後の運用を終えた241Fですが、車両交換の為本来なら停泊する留置線から再出庫し玉川上水へ向かいました。

多摩湖線は、2月8日から4ドア車での運行となります。同路線では新101系の西武池袋線向け9000系への置き換えが進められていますが、まだ完了していません。不足分は2000系での代走となります。

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