JR東日本は相模原駅に勤務する50代の男性がコロナウイルスに感染していることを発表しました。
いい加減な報道機関
https://twitter.com/kuromaca96/status/1231809324600610816?s=19
感染した男性は自宅療養中で、家族にも感染が確認されました。JR東日本は男性が勤務していた相模原駅、上溝駅、原当麻駅を消毒したとのことです。
地元に住んで40年弱ですがこの間違いはさすがに笑えない。報道機関は正確にお願いしたい。
— T・M (@TM5014) February 24, 2020
相模原駅はJR横浜線です。
上溝駅、原当麻駅はJR相模線です。
相模原線と言うと普通は京王相模原線の事を言います。 pic.twitter.com/TGJBRh1nui
某大手報道機関は、JR横浜線の相模原駅をJR相模原線の相模原駅と間違った報道をしました。速報とはいえ大丈夫なのでしょうか。
JRの管理職向けメールが流出
JR相模原駅員がコロナウイルスに感染⁉︎
— takjhaki (@takjhaki) February 23, 2020
JR東日本の本社と横浜支社の管理職あてメール pic.twitter.com/6Dtwx8guOD
JR東日本がコロナ感染の事実を公開する前日の夜に、5ちゃんねるで感染したことを東京支社と横浜支社の管理職にのみ伝達したメールが流出しました。本物かどうかはわかりませんがネット上では、このリークが無ければJR東日本は、感染を隠蔽したのではないかという声が上がっています。

