1月13日、長野総合車両センターに留置されている185系N102編成に新たな動きがありました。

動くが読めない189系

予測不可能な動きをして注目の離せない長野総合車両センターに留置されている189系N102編成ですが、新型スイッチャーにより構内を移動し、3+3両に分割されました。

以前にも3+3両に分割をされたことがありますが、何事もなかったかのように6両に戻されました。先日は1両ずつに分割され解体線に入りましたが、再び留置線戻され6両に組成されました。

謎めいた動きを続ける同編成の今後の動向が気になりますね。

鉄道コムのブログランキングに参加しています。1日1回投票をお願い致します。
鉄道コム

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事