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2月16日、小田急線は設備トラブルの影響で4時間以上運転を見合わせました。

小田急線で線路亀裂

午前7時半ごろ小田急小田原線代々木上原駅にある信号機で、表示が切り替わらないトラブルが発生しました。

小田急電鉄によると、線路の接続部の溶接箇所に亀裂が生じていたことが原因でした。そのため小田急線は、レールの交換などにより午前7時半ごろから11時18分ごろまで、新宿~新百合ヶ丘間で運転を見合わせました。

朝の時間帯で、通勤通学客や受験生も居たということで、4時間以上の遅れで大きな混乱が発生しました。

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