西九州新幹線の嬉野温泉駅で、ホームが暗すぎると話題になっています。一体どういうことなのでしょうか。
新幹線ホームなのに真っ暗
西九州新幹線嬉野温泉駅のホームの様子です。新幹線が到着しているにも関わらず、照明が全くついておらず、真っ暗です。投稿者も驚きが隠せない様子です。
利用者からは自分も同じ思いをしたとの声が上がっており、このホームの照明はセンサー式ではないかと思われます。不具合で、遅れてついたり全くつかなかったりするようです。
節電をするにしても、一部消灯などではなく、全て消すのはなかなか攻めたやり方ですね。コンコースへと続く階段は煌々と照明がついています。
JR九州では過剰なコストカットが問題になっています。
口コミ便乗で取材ゼロの情報。駅に電話かけて確認するぐらいの労力も使っていない。最後は思い込みのこじつけ。
この記事を見て、嬉野温泉駅に10月5日に行って見ましたが、夜はきちんと駅の照明は付いていました。よって、この記事は取材はされていないという事ですね。