5月24日、青森車両センターで215系NL-3編成の解体が始まりました。

疎開と思いきや即解体される

盛岡車両センター青森派出所(JR東日本テクノロジー青森改造センター)に配給された215系NL-3編成ですが、分割され8〜10号車が解体線に留置されました。早くも解体作業が始まっています。

当初は疎開とされていましたが、所属が国府津なのに青森へ配給というのはやはり片道切符だったようです。

なお1~7号車は留置線にあります。

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