7月6日、E257系2500番台NC-32(旧NB-07)が秋田総合車両センターでの作業を終え、構内試運転が施行されました。

房総時代の幌は撤去される

実物の2500番台の塗装姿が今回初めて明らかになりました。以前からコラ画像で予想がされ不評でしたが、実物を見てみるとやはり評判はあまりよくありませんでした。

NB-07編成にはあった連結扉部分の幌が撤去されており、幌受けも見当たりません。付属編成同士の5+5両の運用は想定していないと思われます。

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