撮影地を巡って鉄道ファンと一般人の間で先日起こった件とは別に多くの方に取り沙汰される騒動がありました。

【3月7日更新の追記】

21年3月7日におきまして当該の方の釈明ツイートが投稿され本記事が再度多くの方に閲覧されております。

本記事および過去「鉄道ファン」特に『撮り鉄』の方々への炎上に関連する多くの「鉄道ファン」の皆様へ悪評や悪いイメージを植え付けるような記事作成者に関しましては

すでに、本サイト「運営」の解任、並びに「ライター」としての投稿権限を大幅に制限しこのようなジャンルを書かせないよう対策いたしました。

なお、当記事作成者は投稿権限を当時有しており相談なく記事を多く投稿しており、また運営の一人として携わっておりました。(外注記事ではございません。)

事業主含め多くのライターはこのような「批判記事」を大変心苦しく思っており、当該者の制限並びにもっと多くの方に「鉄道の魅力」を知っていただきたい、という一心で最近の記事を書いております。

本記事並びに他記事につきまして「鉄道ファン」の皆様に対しこうした情報で不快な思いとならないようにならないよう今後とも邁進してまいります。

また、多くの点で個人批判等の修正を行っておりますのでご容赦願います。

危険な撮影と撮影妨害という互いの認識のずれ

衣浦海浜鉄道の昔からの撮影地において多くの方に取り沙汰される騒動にがありました。

その際トラックの運転手を勤める方が鉄道ファンの危険な撮影や撮影地が立ち入り禁止になったことを指摘しました。この時、以下の写真のように「撮影を邪魔した」ととらえられ多くの方に取り沙汰されてしまいました。

国道のランプの駐停車禁止区域にて駐車をしていたという状況で「法令違反ではないか?」となり個人批判がはじまりました。

なお、緊急時の停車など「どうしてそうなったのか」ということを考えず「一般人が違法行為」と決めつけになっています。

職場を特定し通報

一方的な決めつけによって、当該の方に対し職場等の特定並びに誹謗中傷が続いております。

決して個人並びに企業様に対しそのようなことをしないようお願い申し上げます。

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