1月7日、長野総合車両センターに廃車配給されたE217系クラY-44編成の一部が廃車置き場に移動しました。

E217系は分割され一部工場へ

先日運用から離脱し鎌倉車両センターから長野総合車両センターに廃車配給されたE217系クラY-44編成ですが、分割され構内を移動しました。

1号車から3号車と8号車・9号車は工場へ、4号車から7号車と10号車・11号車は廃車置場へ移動しました。配給後早くも分割されましたが、一部車両が工場に入ったということで、なにか改造をするのではと一部ファンからは期待をされています。

構内では同じく入場をしていた相鉄10000系10702FとE233系トタH47編成と並ぶ姿も見られました。また年末にカーテンなどが撤去された189系については年を明けた今でも動きはありません。

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