JR四国は2020年冬の臨時列車を発表しました。

「サンライズ瀬戸」は通常高松行きのところを琴平行きに延長して運転することなどを発表しました。

そのほか、JR四国内の特急列車については増発が行われます。

【2020年冬臨時列車】サンライズ瀬戸が琴平まで延長運転

JR四国は金曜日、休日前を中心に「サンライズ瀬戸」を琴平まで延長運転します。

時刻は東京発22:00発→高松8:02→琴平8:39です。延長運転内の停車駅は多度津・善通寺です。

運転日は次の通りです。

  • 12/ 4、5、11、12、18、19、25、26、31
  • 1/ 1、2、8~10、15、16、22、23、29、30
  • 2/ 5、6、10、12、13、19、20、22、26、27

そのほか、特急「しおかぜ」など増発

 

そのほか、しおかぜなどの臨時列車を運転します。今回のしおかぜから高松方面へ移動する際には宇多津駅で乗り換えとなります。

また、「ラ・マルことひら」を琴平延長運転を行うほか、南風なども増発します。

そのほか、年末年始期間については休日ダイヤでの運転となりますので、平日とは運転時刻が異なる・運休となっている場合があります。

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